【職場向け】スローガン例60選|チームワーク・目標達成・安全など目的別に紹介

「職場で使えるスローガンの例を見たい」
「チームワークを高める言葉を考えたい」
「毎年同じようなスローガンになってしまう」

職場スローガンを考えようとしても、「挑戦」「成長」「団結」といったありきたりな言葉しか思いつかず、悩むこともあるでしょう。

職場スローガンとは、簡単にいうと、その職場で大切にしたい目標や考え方、行動を短い言葉で表したものです。

たとえば、

「一人で抱えず、チームで解決」
「昨日より1%前へ」
「気づいた改善、今日実行」

のように、社員が日々の仕事で思い出せる言葉にします。

この記事では、職場で使えるスローガン例を、チームワーク・目標達成・挑戦・コミュニケーション・働き方・安全品質・顧客志向の7テーマに分けて60例紹介します。

後半では、自社らしいスローガンの作り方や、作っただけで終わらせないための浸透方法も解説します。

目次

経営理念、言語化できていますか?

職場スローガン例60選

まずは職場でそのまま参考にできるスローガン例を紹介します。

すべてをそのまま使うのではなく、自社の課題や理念に合わせて言葉を調整してみてください。

チームワーク・協力を高める職場スローガン例10選

チームワークをテーマにする場合は、「仲良くしよう」だけではなく、情報共有や助け合いなど、実際に求める行動が想像できる言葉にすると使いやすくなります。

スローガン例込める意味
一人の力を、チームの力へ個人の強みを組織成果につなげる
一人で抱えず、チームで解決早めの相談・協力を促す
違う強みが、一つの成果をつくる多様性をチーム力に変える
助け合える強さを、私たちの武器に相互支援を習慣化する
声を掛け合い、成果を分かち合う協力と達成感を重視する
自分の仕事から、みんなの成果へ部分最適ではなく全体最適を意識する
つなぐ仕事が、強いチームをつくる部署間・担当間連携を促す
誰かの困ったを、みんなの課題に困りごとの早期共有を促す
同じゴールへ、違う力で挑もう個性を活かした協働を表す
一歩ずつ、一緒ならもっと遠くへチームで継続する姿勢を示す

目標達成・成果を促す職場スローガン例10選

売上や生産性などの目標を掲げる場合は、「数字だけを追う」表現ではなく、社員がどのように行動すべきかまで想像できる言葉にするとよいでしょう。

スローガン例込める意味
ゴールから逆算、今日の一歩を目標から日々の行動へ落とす
目標は見るものではなく、動かすもの行動を重視する
今日の積み重ねが、今期の成果になる毎日の仕事と目標をつなぐ
やり切るまでが、私たちの仕事最後まで責任を持つ
数字の先に、お客様の価値を目標と顧客価値を結びつける
迷ったら、ゴールに近い方を選ぶ判断基準を目標にそろえる
できる理由を探し、まず動く実行力を促す
一つひとつ確実に、その先の成果へ基本行動の徹底を促す
今日の改善を、明日の成果に改善と結果をつなぐ
目標を共有し、成果を共につくるチーム単位の成果を重視する

無料相談受付中! 無料相談受付中!

無料相談受付中!

我々は、唯一無二のブランドをつくるために、
あなたの想いをカタチにします。

あなたの現状を2分で相談してみる

挑戦・成長を促す職場スローガン例10選

新規事業や組織変革、人材育成などでは、挑戦や成長をテーマにしたスローガンが使いやすくなります。

スローガン例込める意味
昨日より1%前へ小さな成長を積み重ねる
迷ったら、挑戦する方へ新しい行動を後押しする
失敗を止まる理由にしない失敗から学ぶ文化を作る
一歩踏み出す人が、未来を変える主体的な挑戦を促す
現状維持より、今日の改善小さな変化を習慣化する
できないを、どうすればできるへ問題解決型の思考を促す
学びを行動へ、行動を成長へ学習と実践をつなげる
挑戦した数だけ、できることが増える経験による成長を表す
変化を待たず、自分たちから変える主体的な組織変革を促す
新しい一歩を、当たり前に挑戦を文化として定着させる

コミュニケーション・報連相の職場スローガン例8選

職場の情報共有に課題があるなら、「コミュニケーションを大切に」だけでなく、具体的な行動へつながる言葉がおすすめです。

スローガン例込める意味
迷ったら共有、困ったら相談早めの報連相を促す
悪い報告ほど、早く伝える問題の早期共有を促す
言ったつもりより、伝わったか相手目線の伝達を意識する
聞くことから、いい仕事は始まる傾聴を重視する
小さな違和感を、大きな問題にしない気づきの共有を促す
ありがとうを、言葉にしよう感謝を伝える習慣をつくる
情報は止めずに、つないでいく情報共有を促進する
わからないを、そのままにしない質問しやすい文化を作る

働き方・業務効率化の職場スローガン例8選

「残業を減らそう」だけでは社員に負担を押しつける印象になる場合があります。

何を改善するのかまで表現すると、前向きなスローガンになります。

スローガン例込める意味
頑張る時間より、価値を生む時間を長時間労働より生産性を重視する
その作業、本当に必要?業務の見直しを促す
気づいた改善、今日実行改善を先送りしない
やめる工夫も、仕事のうち不要業務の削減を促す
早く帰れる仕組みを、みんなでつくる組織的な業務改善を促す
効率化で生まれた時間を、次の価値へ時間短縮の目的を明確にする
仕組みに変えて、繰り返さない属人化や同じ問題の再発を防ぐ
休むことも、いい仕事の準備適切な休息を肯定する

埼玉労働局などが実施した職場スローガンの募集でも、「働きがい」だけでなく、長時間労働の是正や有給休暇取得など「働きやすさ」がテーマとして設定されています。

安全・品質を高める職場スローガン例8選

製造業や建設業、物流などでは、安全や品質を日常行動へ落とし込むスローガンが使われます。

スローガン例込める意味
慣れた作業ほど、もう一度確認慣れによる確認不足を防ぐ
急ぐときこそ、安全確認焦りによる事故を防止する
気づいた危険、その場で共有ヒヤリハットの共有を促す
品質は、一つひとつの確認から基本動作の徹底を促す
次工程は、私たちのお客様後工程を意識した品質管理
小さな違和感、見逃さない異常の早期発見を促す
いつもの確認が、今日の安全を守る日常的な安全確認を習慣化する
妥協しない品質、積み重なる信頼品質と顧客信頼をつなぐ

顧客志向・サービス向上の職場スローガン例6選

接客・営業・サービス業などでは、社員が「顧客にどう向き合うか」を短い言葉にすると行動基準になります。

スローガン例込める意味
その一歩先が、お客様の感動へ期待を超える対応を促す
売る前に、まず聞く顧客理解を重視する
一件一件に、私たちの信頼を一つの対応を丁寧に行う
答えるだけでなく、解決する本質的な課題解決を促す
お客様の声を、次の改善へ顧客の声を業務改善につなげる
またお願いしたい、その一言のために継続的な顧客関係を重視する

ここまでで、職場スローガンの例を60個紹介しました。

短くて覚えやすい職場スローガンを作りたい場合

長いメッセージよりも、朝礼や社内掲示で繰り返し使える短い言葉にしたい場合もあります。

たとえば、

テーマ短いスローガン例
挑戦まず一歩
成長昨日を超える
チーム一人から、みんなへ
改善気づいたら変える
行動考えたら動く
安全確認を習慣に
顧客相手から考える
品質基本を丁寧に
報連相早めに共有
効率化仕事を減らして、価値を増やす

短くする場合でも、「かっこいいか」だけでなく、社員が意味を理解できることを優先しましょう。

職場スローガンとは?

スローガンとは、企業やチームの目標・考え方・主張などを短い言葉で表現したものです。

職場スローガンの場合は、特に社員へ「この職場では今、何を大切にしてほしいのか」を伝える言葉として使います。

たとえば、

会社全体として挑戦を増やしたい。

部署間の連携を強くしたい。

残業を減らしたい。

品質事故を防ぎたい。

お客様への対応を変えたい。

といった職場の課題や目標を、覚えやすい一言へ落とし込みます。

スローガンそのものが社員の行動を自動的に変えるわけではありません。

しかし、会社が求める行動をわかりやすい言葉にすることで、日常の判断やコミュニケーションで思い出せる共通言語として活用できます。

職場スローガンと企業スローガンの違い

「職場スローガン」と「企業スローガン」は、目的が少し異なります。

種類主な目的例
職場スローガン社員の行動や今期の重点テーマを示す「迷ったら共有、困ったら相談」
企業スローガン会社の考え方・ブランドを社内外へ伝える会社全体のブランドメッセージ
年間スローガンその年度に特に取り組むテーマを示す「変化を待たず、自ら変える」
部署スローガン部署独自の目標や行動を示す「相談される前に、一歩先へ」

職場で使いたいのであれば、広告として格好いい言葉よりも、社員が「自分はどう行動すればよいのか」を理解できる言葉を優先する方が実用的です。

職場スローガンとMVV・企業理念の違い

職場スローガンと企業理念・MVVは同じものではありません。

企業理念やMVVは、会社が長期的に大切にする存在意義・目指す未来・価値観などを表します。

一方、職場スローガンは、その理念や経営方針を踏まえて、今期や特定の職場で特に意識してほしいことを短く表すために使えます。

たとえば会社のVALUEが、

「挑戦を楽しむ」

だったとします。

その会社が今年、特に新しい提案を増やしたいなら、

「迷ったら、挑戦する方へ」

と年間スローガンへ落とし込むことができます。

スローガンをMVVと無関係に作るのではなく、会社がもともと大切にしている価値観とつなげることで、一貫性を持たせやすくなります。

職場スローガンを作る前に理念・MVVを整理する

自社らしい職場スローガンを作りたい場合は、最初から「どんな言葉にするか」を考えるのではなく、その前提となる企業理念やMVVを整理することが重要です。

例えば、次の順番で考えると、会社の考え方と日々の行動に一貫性を持たせやすくなります。

企業理念・MVVを定める
↓
会社として大切にしたい価値観を明確にする
↓
今期・職場で特に意識してほしいことを決める
↓
職場スローガンとして短い言葉にする
↓
日々の行動や人事評価につなげる

理念やMVVが曖昧な状態でスローガンだけを作ると、「なぜこの言葉を大切にするのか」が社員に伝わらず、単なる標語になってしまうことがあります。

実際にマイビジョンが理念設計を支援したクオレ・ホーム株式会社様では、社員を巻き込みながら会社の理念や目指す方向性を整理。その後、離職率が70%から5%まで改善し、売上も昨対比150%増加しました。

「スローガンを考える前に、自社が大切にする価値観や方向性そのものを整理したい」という方は、実際の理念設計事例も参考にしてください。

▶ クオレ・ホーム株式会社様の理念設計事例を見る

良い職場スローガンの5つの条件

社員が一度で意味を理解できる

スローガンは説明を聞かなければ意味がわからない言葉より、一度読めば方向性がわかる言葉の方が使いやすくなります。

専門用語や難しい英語を多用しすぎないようにしましょう。

短く覚えやすい

職場スローガンは、日常の中で何度も思い出してもらうことが重要です。

一文が長すぎると覚えにくくなります。

必要であれば、

「短いスローガン+補足文」

という構成にする方法もあります。

行動が想像できる

「未来へ挑戦」

だけでは、人によって解釈が変わります。

たとえば、

「迷ったら一歩前へ」

とすれば、迷ったときに挑戦を選ぶという行動がイメージできます。

職場スローガンでは、社員が実際の仕事で何をすればよいか想像できることが重要です。

自社の課題や目標につながっている

他社で使えそうな格好いい言葉をそのまま採用しても、自社の社員には響かない可能性があります。

今の会社で、

何を変えたいのか。

どんな組織になりたいのか。

どんな行動を増やしたいのか。

を先に整理しましょう。

企業理念や価値観と矛盾していない

スローガンは短期間で変えることもありますが、会社の根本的な価値観と矛盾しないことが重要です。

スローガン、企業理念、MVVなどのメッセージに一貫性を持たせることで、「会社が何を大切にしているのか」が社員にも伝わりやすくなります。

職場スローガンの作り方

自社オリジナルの職場スローガンを作る場合は、次の流れで考えると整理しやすくなります。

今の職場で変えたいことを一つ決める

最初に「かっこいい言葉」を考えないことが重要です。

まず、

情報共有が遅い。

部署間の連携が弱い。

社員が挑戦しない。

同じミスを繰り返している。

残業が多い。

顧客対応の質に差がある。

など、職場の課題を書き出します。

その中から、スローガンで特に意識を変えたいテーマを一つ選びます。

増やしたい行動を決める

次に、

「では社員に何をしてほしいのか」

を考えます。

たとえば、

課題
問題が起きても報告が遅い

増やしたい行動
問題になる前の段階で相談する

まで整理します。

これだけでもスローガンの材料になります。

キーワードへ変換する

先ほどの行動から、

共有。
早め。
相談。
抱え込まない。

など、使いたいキーワードを3〜5個ほど書き出します。

短い文章にする

キーワードを使って、社員が覚えやすい言葉へ変換します。

たとえば、

「問題が起きる前に、早めに報告・相談しましょう」

では少し説明文に近くなります。

そこで、

「迷ったら共有、困ったら相談」

と短くします。

社員に見てもらう

完成したら経営者や人事だけで決めず、実際に使う社員にも確認してみましょう。

「意味が伝わるか」

「普段の仕事を想像できるか」

「自社らしいと感じるか」

を聞くことで、現場とのずれを減らせます。

職場スローガンの悪い例と改善例

抽象的すぎる

改善前

「未来へ挑戦!」

言葉としては前向きですが、何をすればよいのかわかりません。

改善後

「迷ったら、挑戦する方へ」

判断する場面まで想像できます。

精神論だけになっている

改善前

「気合いと根性で目標達成!」

会社の仕組みや業務改善を無視して、社員個人の努力だけに責任を負わせる印象があります。

改善後

「仕組みを変えて、成果を変える」

改善行動へ目を向けられます。

言葉が難しすぎる

改善前

「イノベーティブなシナジーを創出する」

日常的に使わない言葉が多く、職場で思い出しにくくなります。

改善後

「違う強みを、一つの成果へ」

同じ考えをわかりやすく伝えられます。

自社の行動と矛盾している

たとえば、

「家族との時間を大切に」

と掲げているにもかかわらず、毎日長時間残業が発生している状態では、スローガンへの信頼を失う可能性があります。

言葉だけを作るのではなく、実際の制度やマネジメントと一致させることが重要です。

作った職場スローガンを浸透させる方法

スローガンは、ポスターを1枚貼っただけでは定着しません。

重要なのは、日々の仕事の中で使える状態にすることです。

朝礼・会議で使う

スローガンを読み上げるだけではなく、

「今週、スローガンに沿った行動は何があったか」

を共有すると、言葉と実際の仕事が結びつきます。

評価や表彰とつなげる

たとえばスローガンが、

「一人で抱えず、チームで解決」

なら、実際にチームへの共有や支援を行った社員を紹介する方法があります。

会社が本当にその行動を評価していることが伝わります。

経営者・管理職が率先して実践する

社員には挑戦を求めているのに、上司が新しい提案をすべて否定している。

社員には早めの報告を求めているのに、経営側が情報を共有しない。

この状態ではスローガンは浸透しません。

まず管理職自身が、その言葉に沿った行動を見せることが必要です。

一定期間ごとに見直す

年間スローガンや部署スローガンであれば、会社の課題が変わったときに見直しても構いません。

目的を達成した後まで同じ言葉を掲げ続ける必要はありません。

職場スローガンに関するよくある質問

職場スローガンは短い方がいいですか?

必ずしも文字数だけで決まるわけではありませんが、日常的に使うのであれば短く覚えやすい方が活用しやすいでしょう。

長くなる場合は、「メインスローガン+説明文」に分ける方法もあります。

英語のスローガンでも問題ありませんか?

社員が意味を理解できるのであれば問題ありません。

ただし、格好良さを優先して意味が伝わらなくなるのであれば、日本語または日本語訳を併記する方が実用的です。

毎年スローガンを変えるべきですか?

必須ではありません。

会社の長期的な価値観を示すスローガンなら長く使えます。

一方、「今年特に取り組むこと」を示す年間スローガンなら、経営目標や組織課題に合わせて見直す方法があります。

社員からスローガンを募集してもいいですか?

有効な方法の一つです。

現場の社員が言葉を考えることで、自分たちの課題や大切にしたい行動について考えるきっかけにもなります。

ただし、人気投票だけで決めるのではなく、会社の理念や目標との一貫性も確認しましょう。

「挑戦」「成長」などありきたりな言葉を使ってもいいですか?

問題ありません。

重要なのは単語そのものではなく、自社ではその言葉が何を意味するのかです。

「挑戦」だけではなく、

「迷ったら、挑戦する方へ」

のように行動まで表現すると、自社での意味が明確になります。

まとめ|職場スローガンは「社員にしてほしい行動」から考える

職場スローガンを作るときに大切なのは、格好いい言葉を探すことではありません。

まず、

今の職場で何を変えたいのか。

どんな状態を目指しているのか。

社員にどんな行動を増やしてほしいのか。

を整理しましょう。

そのうえで、その考えを短く覚えやすい言葉へ落とし込みます。

今回紹介した60例も、そのままコピーするだけでなく、自社の課題や価値観に合わせて少し変えることで、より意味のあるスローガンになります。

そして、スローガンを作って終わりにしないことも重要です。

会議や日々のコミュニケーション、評価、表彰などと結びつけ、

「この会社では本当にこの行動を大切にしている」

と社員が感じられる状態を作ることで、スローガンは初めて職場の共通言語になります。

スローガンを「ただの標語」にしないために

職場スローガンだけを作っても、その背景にある会社の価値観が曖昧であれば、

「なぜこの言葉なのか」

が社員に伝わりません。

たとえば「挑戦」という言葉を掲げても、

会社にとって挑戦とは何なのか。

失敗したときにどう扱うのか。

どんな行動を評価するのか。

まで決まっていなければ、社員によって解釈が変わります。

そこで重要になるのが、企業理念やMVV、評価制度とのつながりです。

会社が大切にする価値観を明確にし、その価値観を今期のスローガンや日々の行動、評価項目まで一貫してつなげることで、社員が「何を大切に働けばよいか」を理解しやすくなります。

株式会社マイビジョンでは、経営者へのヒアリングを通じた企業理念・MVVの設計から、理念を日々の行動へ落とし込む人事評価制度の構築まで支援しています。

「毎年スローガンを作っているが現場に浸透しない」「会社らしい言葉を作りたい」「理念を社員の行動につなげたい」と感じている企業様は、お気軽にご相談ください。

無料相談受付中! 無料相談受付中!

無料相談受付中!

我々は、唯一無二のブランドをつくるために、
あなたの想いをカタチにします。

あなたの現状を2分で相談してみる

 

この記事の監修者 株式会社マイビジョン 代表取締役 玉田 響

中小・ベンチャー企業を中心に、理念設計(MVV設計)や採用戦略の構築などを50社以上支援。経営者と伴走しながら、組織づくり・人材育成に取り組んでいる。採用媒体の活用やSNS運用アドバイスでも実績あり。